【ガーミン】 fenix5s(フェニックス5s) 日本語正規版 [カラー:ホワイト] #010-01685-36 【スポーツ・アウトドア:アウトドア用品:精密機器類:GPS:GPS本体】-GPS

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2017年3月31日発売

≪さらに軽くさらに多彩な機能を搭載≫

・運動やアドベンチャー向けアクティビティプロフィールをすべてプリロード
・ワークアウトの効果や進歩を表示するパフォーマンスウィジェットで主要データをすぐに入手
・スマート通知、Garmin Connectオンラインフィットネスコミュニティへの自動アップロード、Connect IQストアの無料ウォッチフェイスやアプリを使ったカスタマイズ等の接続機能
・GPS/GLONASS衛星受信やジャイロスコープと気圧高度計付きの3軸コンパスなどのアウトドアセンサー

fenix 5Sは、より少ない装置でこれまで以上の性能を求めるプロのアスリートや冒険家に最適です。
高級感あふれるこのマルチスポーツウォッチは、軽量かつ洗練されたコンパクトなデザインを持ちながら、最大限のパフォーマンスを提供。
手首で測るElevate 光学式心拍計、内蔵のアクティビティプロフィール、ナビゲーション機能、
ワークアウト効果を測定するパフォーマンス項目など、高度な機能で昨日までの自分を越えることができます。
さらに、オフィスでも奥地でも、どこでも快適に装着できるスマートなスポーツウォッチなので、
アクティブなライフスタイルのペースを維持することができます。


≪fenix 5S本体仕様
本体サイズ: 42.0 x 42.0 x 14.5 mm
ディスプレイ: 1.1インチ(27.94 mm)
ディスプレイタイプ: 半透過型MIP カラーディスプレイ
解像度: 218 x 218 ピクセル
重量: 約 67.0 g(バンド含む)
稼働時間:
・最大9日(ウォッチモード+光学心拍計)
・最大12時間(トレーニングモード+GPSモード+光学心拍計)
・最大28時間(ウルトラトラックモード+光学心拍計)
バッテリータイプ: 充電式リチウムイオン
防水性能: 100m防水
衛星測位: 高感度チップ(GPS / GLONASS / みちびき+MSAS/WAAS対応)
操作インターフェース: 5ボタン
電子コンパス: ○
気圧高度計: ○
加速度計: ○
光学式心拍計: ○


≪ナビゲーション機能≫
内蔵メモリ: 64 MB、空き領域37 MB
ウェイポイント:約1000
ルート:30
軌跡ログ:200時間分のアクティビティデータ
測地系: 100種類以上の測地系とユーザー独自の測地系に対応(初期設定は世界測地系WGS84)
位置フォーマット: 緯度経度は日本では一般的な、度・分・秒の他、 UTM/UPS Maidenhead MGRS Loran TDs など各種設定に対応

≪トレーニング機能≫
対応アクティビティ: XCスキー、スキー、登山、ハイキング、トレイルラン、ラン、ウォーク、バイク、スイム、屋外スイム、SUP、ローイング、トライアスロン、タクティカルなど
トレーニングメニュー:
・ワークアウト:GarminConnectでステップを含むトレーニングメニューをfenix 5Sに転送して利用可能
・トレーニングカレンダー:GarminConnectで作成したワークアウトをfenix 5Sに転送して利用可能
・インターバル:繰り返しのトレーニングやトレーニング前後のウォームアップ、クールダウン設定が可能
・ターゲット:距離やタイムなどを設定して行うトレーニング
・レース:距離とスピード(またはペース)タイムのみを比較したトレーニングが可能
バーチャルパートナー: 設定したペースの仮想パートナーと伴走
アドバンスドランニングダイナミクス※1: 上下動、上下動比、ピッチ、歩幅、地面接地時間、GCT(接地時間)バランスを表示
VO2 max(最大酸素摂取量)※2: 人が体内(体重1kgあたり)に取り込むことのできる酸素の1分間あたりの最大量
リカバリーアドバイザー※2: トレーニング強度から回復に必要な時間を表示し、走行時に回復度合いを判定
レース予想タイム※2: 5km、10km、ハーフ、フルマラソンの予想タイムを推定
乳酸閾値※2: 筋肉疲労の原因である物質、乳酸の運動強度に伴う変化の測定
心拍ゾーン: 設定した心拍数と運動強度から自身の心拍レベルを表示
ストレススコア※2: 心拍変動を測定し、体にどれくらいのストレスレベル(負荷)が掛かったかを数値化
パフォーマンスコンディション: 現在の自身のパフォーマンス状態と自身の平均的なフィットネスレベルを比較
アラート通知: 音とバイブレーションでお知らせ
自動ラップ: 予め設定した距離で自動的にラップを刻み、ポップアップ表示
自動クライム: 「登っている」 事を検出した際に、高度関係ページを自動的に表示
自動ラン: 滑降中と判断した際に自動でタイマーを開始し、リフト搭乗中はタイマーを停止
自動ポーズ: 信号待ちなどで計測を自動的に一時停止
メトロノーム: 一定のリズムでペースをコントロールしたりピッチを速くするトレーニング機能
トレーニング効果機能※2: あなたの走力を判断し、現在行っているトレーニングの効果指数を判定
ドリル記録: 屋内プール向けの泳ぎの一部を集中的に練習した際のタイムと距離を記録
休息タイム: 現在の休息時間、休息とインターバルの合計時間を表示
トライアスロン: 異なるアクティビティを複数組み合わせてトレーニングが可能

≪ライフログ機能≫
表示項目: ステップ、ゴール、距離、消費カロリー、時間、日付、達成率
ムーブバー: 1時間以上動き(移動)がない場合に表示
スリープモニタリング機能: 毎日の睡眠サイクルデータをGarminConnectまたはGarminConnect Mobileでグラフ化して確認可能

≪その他機能≫
対応アクセサリー: 心拍計、フットポッド、ケイデンス、スピードセンサー、温度センサー、ジオキャッシュビーコン、VectorJ、VIRB-J
PC接続: チャージングクレードル
自動アップロード※3: アクティビティデータを Wi-Fi を使用して自動アップロードが可能
BlueTooth機能※4: スマートフォンとBluetooth接続してGarminConnectとデータ送受信
通知機能※5 ※6: BLEと接続することでスマートフォンに届いたアプリの新着情報などをfenix 5Sにも通知
カレンダー※5: スマートフォンに登録した当日のスケジュールを表示
ミュージックコントロール※5: スマートフォンの音楽の再生や停止などの操作が可能
VIRB操作: Garminのアクションカメラ VIRB(別売)をワイヤレスで操作可能
データ管理: ガーミンが運営する「GarminConnect」「GarminConnect Mobile※4(android/iOS)」へデータを送信する事によりアクティビティデータの一括管理、解析などが可能
LiveTrack※5: スマートフォン経由で現在位置をリアルタイムでウェブ上に公開し、友人やソーシャルメディアを通して共有する事が可能
ConnectIQストア: GarminExpressまたはGarminConnect Mobile経由※5でウォッチフェイス、ウィジェット、アプリ、データフィールドの追加・削除・カスタマイズが可能
※1 要ハートレートセンサーHRM-Run
※2 心拍計使用時
※3 ガーミンエクスプレスからWi-Fi接続設定を行う必要があります
※4 本機とBluetooth接続するためには、スマートフォンがBluetooth Low Energy(BLE)に対応している必要があります
※5 GarminConnect MobileをインストールしたBLE対応のスマートフォンとペアリングする必要があります
Bluetooth携帯対応状況
・iOS(PDF)
・Android(PDF)弊社検査リスト
・Android(PDF)Garmin社検査リスト(ForeAthleteはForerunnerを参照)
※6 Androidスマートフォンでは、Lineなどの連続的なメッセージは、通知が遅れたり表示されない場合があります。

≪標準付属品≫
・fenix 5S本体
・チャージングケーブル
・クイックスタートマニュアル(日本語)
・国内正規保証書(1年の保証期間) ※要ユーザー登録



メーカーまたは輸入元ガーミン
区分 スポーツ・アウトドア:アウトドア用品
広告文責有限会社ビューティーファイブ TEL:042-767-2790



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